京都

「種まき」から「収穫」へ——国際化推進事業2年間の軌跡と、3年目の挑戦

文部科学省「専修学校の国際化推進事業」として取り組んできた本プロジェクトも、2年目が終了しました。この2年間で積み上げてきた成果と、3年目に向けた展望をお伝えします。

2年間で築いた国際ネットワーク

海外協定校の拡大

  • タイ:
  • マレーシア①
  • マレーシア②
  • インド
  • 韓国:協議継続中

2年前はゼロだった海外ネットワークが、今では東南アジアを中心に着実に広がっています。

専修学校の国際化モデルとして

本事業で得られた知見とノウハウは、全国の専修学校にとっても参考になるはず。成功事例も課題も含めて、広く発信していきます。

日本人学生の海外送り出し、外国人留学生の受入・定着——双方向の国際化を加速させ、「世界で活躍できる人材」の育成に貢献していきます。

3年目も、どうぞご期待ください!

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